mihimaru GTのプロフィールを紹介いたします。
mihimaru GT(ミヒマル・ジー・ティー)は、2人の日本人からなる音楽ユニットであります。レコード会社はユニバーサルミュージックになります。また、所属プロダクションはtearbridge prodctionです。スターダストプロモーションと業務提携しています。このtearbridge productionはエイベックス・エンターテインメント内の一セクションであり、プロフェッショナルなプロデュース、制作チームになります。他にもソニーグループ、BMG、TOYS FACTORY・・・などに所属する多くのグループ外アーティストの制作等も手掛けており、そのためmihimaru GTもレコード会社がエイベックスと間違えられることも少なくありません。
mihimaru GTは、ヒップホップとJ-POP(特に1990年代のダンスミュージック)を融合させた楽曲が多く、自らもそれをコンセプト "Hip-Pop" として掲げています。
ユニット名「mihimaru GT」の由来は、元々、?丸という名前を付けようとしており、miyakeの“mi” + hirokoの“hi”でmihimaruそれに疾走感を出すために、“GT”をつけて、mihimaru GT となったそうです。ユニット名を決めているとき、miyakeは寝ていたらしく、一番最初に考えられたのは「みひ丸」だったらしいです。
mihimaru GTは、2003年1月にライブ会場でスカウトされたhiroko と、BoA、SMAP等のアーティストに楽曲提供をしていた miyake が出会い結成されたユニットです。
誰もが面食らう 「天然」 キャラと天性の親しみやすい声質で評判だった hiroko に、ある日 miyake が自分のデモ曲を歌ってもらった事が出会いのきっかけとなりました。かねてから RAP、HIP HOP が大好きだった hiroko と miyake はあっという間に意気投合します。なんと、そのまま二人で楽曲制作をスタートさせてしまいました?♪
ポップスもヒップホップも区別なく“普通に”聴いてきたmihimaru GTが、心から楽しめる音楽の確立を目標に活動を開始します。渋谷を中心にクラブ、ストリート等でライブを続けながら、同年6月にはアナログ盤をインディーズでリリースします。そのアナログ盤が偶然TVドラマのスタッフの耳に止まり、同年7月30日、シングル「約束」(TBS系ドラマ『大好き!五つ子5』主題歌)で待望のメジャーデビューいたしました?♪